小線源療法+外照射 神戸 津田

治療を受けるまでの経緯は?

そもそも頻尿だった事もあり、時おり泌尿器を受診していました。
定期検査のオプションでPSAを計ったところ4.4で要精検となり、MRIと生検で高リスクの前立腺癌であることが確定。
前医である神戸神鋼病院泌尿器科部長から全摘では難しと言われたことが幸いしました。
その後、WEBで調べ倒して岡本先生に辿り着きました。
とりあえず、しばらくホルモン治療&ダビンチを勧める処が多いと思いますので、神戸神鋼病院泌尿器科部長さんには感謝しております。
転院の手続きも非常にスムーズでした。

 PSA:4.4
 グリソンスコア:9
 陽性率: 70%(生検 本中陽性 本)
 T分類:T3a
 診断時年齢: 61歳
 触診の結果は?:しこり有り。

治療後にどう感じましたか

当然、治療後の副作用などはありますが、癌を死滅させるレベルの放射線を内外から受けている(私は外部照射併用です)訳ですからそれは当然というか許容できる範疇です。
一番のポイントは自身が確信した治療を受けれたという事と、再発に対する懸念を抱かずに日々を過ごせることに感謝しているということでしょう。

滋賀医大で治療を受けた方
・治療が打ち切られることについて

寄付講座とはどういうもであるのか、滋賀医科大の寄付講座の規約はどのようなものであったか、また岡本医師排除ありきで、寄付講座の規約が秘密裏に書き替えられたというところの説明と暴露は必要であると思います。

もちろん、治療の打ち切り(寄付講座の設置期限の終了)は泌尿器科教授らの患者の人命・人権を蔑ろにした「不当治療の隠匿」と表裏一体であるということは明らかです。

言い忘れがあればここに・・

とりあえず内容はみな同じですがここにアップしています。
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もし、私が時を遡れたとしたら、同じ治療を選ぶかと問われたが、
私は 「はい、この治療を選びます」と答えた。  神戸 津田

※ 神戸 津田 さん回答ありがとうこざいました。もしこの回答内容を変更したい場合は、再度お送りいただければ、差し替えさせていただきます。