トリモダリティ療法 大阪 岸本

トリモダリティ療法 大阪 岸本
お住まいの地域:大阪府

治療を受けるまでの経緯は?

2014年 4月 人間ドックにてPSA=5.4
7月に総合病院で再検査しPSA=17.172と急上昇した為 全摘出手術かホルモン療法のどちらかの選択でしたが、現役の保健体育教員でしたので、ホルモン療法を選択しましたが、様々な副作用?があるという事なので、他の治療法はないものかとインターネットや書籍情報から密封小線源治療がある事を知り、岡本先生にお願い致しました。

 PSA:15.231
 グリソンスコア:3+4
 陽性率: %(生検 本中陽性 本)
 T分類:T2WI
 診断時年齢:59歳
 触診の結果は?:

治療後にどう感じましたか

治療予定の方は現在の気持ち

 私の場合はトリモダリティ治療であったので、ホルモン療法が終わるまではある程度の副作用?はありましたが、徐々に体調も良くなり、治療前のQ.O.Lに戻ることができ、仕事も普通に出来たので、この治療法にして良かったと思いました。

現在の経過、伝えたいことなど

差し支えなければ、男性機能はどうなりましたか?、教えてください。

 男性機能は40歳代や50歳代の様にはいきませんが、ED治療薬も服用しながら頑張っております。

患者さんへの質問:
もし、時を遡れたとしたら、同じ治療を選びますか?

「たぶん、この治療を選びます」


大阪 岸本


 

大阪 岸本さん、インタビューへの回答ありがとうこざいました。もしこの回答内容を変更したい場合は、再度ご記入いただければ、差し替えさせていただきます。
また、あとで私のコメントをここに記入させていただきます。