トリモダリティ療法 兵庫 中道

トリモダリティ療法 兵庫 中道
お住まいの地域:兵庫県

治療を受けるまでの経緯は?

平成30年6月人間ドックにて前立腺癌の疑いと診察される。
平成30年7月開業医にて精検し前立腺癌と診断された。
平成30年9月小線源治療を希望し神戸の病院を紹介され受診したが、小線源治療の適応外であるため手術を勧めれたがトリモダリティを希望し滋賀医大を紹介される。
平成30年10月に滋賀医大岡本先生を受診したが係争中のため手術が「いつできるかわからない」との回答であった。(再び頭の中が真っ白になり、待機患者になる。)
平成30年11月ホルモン抑制剤を注射。
令和元年9月仮処分により小線源治療を受ける。
令和元年11月から12月外部照射(25回)治療。

 PSA:5.1
 グリソンスコア:4+3
 陽性率:86 %(生検 9本中陽性3 本)
 T分類:T3a
 診断時年齢: 55歳
 触診の結果は?:

治療後にどう感じましたか

治療予定の方は現在の気持ち

治療後頻尿と切迫尿意はあったものの現在は尿量は減ったがほぼ治療前に近い状態になっている。摘出手術を行った方の予後を知っているでこれ以上の治療はないと思っている。

現在の経過、伝えたいことなど

差し支えなければ、男性機能はどうなりましたか?、教えてください。

ホルモン治療で機能しなくなったが現在は、別のストレスもあり持続力こそないが80%ぐらい回復したかな。

患者さんへの質問:
もし、時を遡れたとしたら、同じ治療を選びますか?

「はい、この治療を選びます」


兵庫 中道


 

兵庫 中道さん、インタビューへの回答ありがとうこざいました。もしこの回答内容を変更したい場合は、再度ご記入いただければ、差し替えさせていただきます。
また、あとで私のコメントをここに記入させていただきます。

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